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次の出荷日は 9月24日(日) です。

平成28年度 合計187,71㎥

木の駅プロジェクトとは

「軽トラとチェンソーで晩酌を」を合い言葉に地域にある間伐材や林地残材といった有効活用されていない森林資源を、山林所有者や森林ボランティアが「木の駅」に出荷し、地域通貨を対価として得ることで、森づくりと地域活性化、ひいては木質ボイラーの燃料(薪)として使用することで地球温暖化防止を目指す取り組みです。

小国町では2015年3月より取り組みが始まっています。

   
小国町木の駅プロジェクトパンフレットはコチラ!(PDF23.3MB